夜間学科 在校生の声

みんなの先パイはどんな感じで学校生活を送っているの?そんな疑問をぶつけちゃいました!

大杉 悠紀美さん

奥平さん

大学卒業後、やりたいことのためにベルエポックへ入学!

大学卒業後、北海道を出てアルバイトで生活していました。でもお菓子作りを学びたい!と思い、北海道に戻ってベルに入学。現在は、昼間はパン屋とカフェで働き、夜間に製菓を学んでいます。学校で学んだことは、昼間お店で働くときにも生かせるため、どんどん仕事も出来るようになり毎日が楽しいです!

1日のスケジュール
土志田 隼人くん

河野さん

昼は陶芸、夜は製菓を学び、念願のカフェ開業へ!

30年以上小学校の先生を務めていましたが、カフェを開きたいという夢のためにベルエポックへ入学しました。
主婦のかたわら、昼は陶芸、夜は製菓を学んで、カフェ開業のために頑張っています。夜学校に通うと生活リズムを整えるのが大変ですが、色んな先生からお菓子作りを学べるのは幸せです!

1日のスケジュール"
笹 暁奈さん

近村さん

製菓と調理のプロになるために!
(調理師科とWスクール)

もともとパティシエ科か調理師科で悩んでいました。そんな時、ベルエポックにWスクールがあることを知り、Wスクールを決意!昼は調理を学び、夜は製菓を学んでいます。曜日によっては一日中実習できつい時もあるけど、2年間で調理も製菓も勉強できるのはとても魅力です!

1日のスケジュール"
笹 暁奈さん

森原さん

昼はアルバイト!夜はパティシエの勉強!

学費が安い夜間に入学して、昼間は将来のためにアルバイトでお金を貯めながら学校に通っています。夜間専攻科は年齢もバラバラですが、みんな仲良しでいつも楽しく実習しています。現在は実家暮らしで登校に2時間近くかかるので早く一人暮らしをしたいです。

1日のスケジュール"